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ARS ELECTRONICA in the KNOWLEDGE CAPITAL Vol.06 [curation & framing]

ImpetusMovement.png

詳細情報:https://kc-i.jp/activity/arselectronica/vol06/

(Ars Electronica in the Knowledge Capital Program オフィシャルホームページより)




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オープンコール:Future Innovators Summit at 2016 Ars Electronica Festival [ars electronica]

FIS.png

世界中のイノベーターたちが集まって明日へのアジェンダを生み出すプログラム、Future Innovators Summitが今年もアルスエレクトロニカ・フェスティバルにて行われます。その参加者の募集をオープンコールします。

テーマ
Future Humanity
Future Education
Future Commons

締め切り: July 30, 2016 (23:59 UCT+2)

詳細はこちら
http://www.aec.at/radicalatoms/en/fis/




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Anti Adscreen Project [h.o works & projects]

h.oの新作をTokyo Art Flowにて展示します。

TOKYO ART FLOW 00
テーマ Human’s Nature – 人間の自然
会期 2016年7月29日(金) – 7月31日(日) [3日間]

http://tokyoartflow.jp/program/anti-adscreen-project/

Anti.png

広告で埋め尽くされてしまった駅の公共スクリーンを市民に解放するプロジェクト。

駅構内に設置するインスタレーションで、二子玉の人たちが二子玉の人たちに聞いてみたい「問い」を集める。

インスタレーションでは「?」で終わる問いを参加者にハンドライティングしてもらう。そのプロセスは、手とペンの動きにフォーカスして早送りのコマドリ映像として保存される。ここで作られた映像は、次々と二子玉川駅プラットフォームで表示される。

巨大な手が書き込む様々な「問い」。
それらの問いは、参加者の手つき、筆跡と一緒になることで、匿名でありながらその人の個性を表す。

プラットフォームでは、クスっとする問い、ハッとする問いが次々と手書きされ、通行人は広告で埋め尽くされてしまっていた公共スクリーンに、昔、駅にあったみんなの掲示板を連想するかもしれない。

問いは、リアルタイムにTwitterでも拡散され、二子玉川のサイトスペシフィックな対話を生み出し、公共空間における情報メディアの現状を挑発する。



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Ars Electronica Festival 2016: ラディカル・アトムズ、そして、私たちの時代の錬金術師たち [ars electronica]

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Radical Atoms and the Alchemists of Our time ラディカル・アトムズ、そして、私たちの時代の錬金術師たち

デジタル革命によって変容する文化、社会の状況、そして浮かび上がる様々な課題。
人々がそれらと向き合う最中、次世代の科学者やエンジニアたちは「デジタル」と「物理世界」との融合という新領域について探求している。

彼らは「ビット(デジタルデータの最小単位)」と「アトム(物質を構成する最小単位)」を繋ぎ、自然の物質から新しいハイテク素材を生み出している。
彼らは、ニューロサイエンスやバイオテクノロジーを用いるアーティスト、デザイナーたちとチームを作り、3Dプリンターやレーザーカッター、伝統的な手作業とデジタルのハード・ソフトウエアを自由に使いこなす。

その伝統にとらわれないアプローチ、そしてインスピレーションに溢れるプロジェクトは、テクノロジーと自然がどう作用しあうのか、これからの科学のあり方を切り開いている。

アルスエレクトロニカ・フェスティバル2016は、MIT Media Labの石井裕教授とのコラボレーションを通して、この融合領域に着目。アート、テクノロジー、社会がラディカルに変化するための新たな問いを立てる。

MIT Media LabのTangible Media Group、そして石井氏はヒューマン・コンピュータ・インタフェースの分野で先駆的な研究を実践してきた。
アルスエレクトロニカとの最初の深い繋がりは、1997年のアルスエレクトロニカ・センター展示に遡る。それは、形のない「情報」を直接触れることができるようにしたタンジブル・ビット・プロジェクトの展示だった。
そしてその後、Tangible Media Groupは、デジタルと物理世界を根本的に融合させ、シームレスにプログラム可能にする「Radical Atoms」を提唱。
彼らが生み出すプロトタイプ群は、この新領域を牽引するマイルストーンとして知られている。

私たちの時代の錬金術師たち、そしてかれらは世界を変えるためにどう貢献できるのか

フェスティバルでは、「Radical Atoms」が示す技術的な概念だけでなく、この領域に関わる「人たち」にも着目する。

今、誰が、未来を作り出しているのか。
何が彼らを動かしているのか。
どのように彼らは集い、コラボレーションしているのだろうか。
どのような場所で彼らのアイデアやプロジェクトが形作られているのだろうか。

歴史を遡って「錬金術師たち」にスポットライトを当ててみる。
彼らは、歴史的に細分化された科学や文化の違いのような線引きされた領域を超越していた。
彼らは、従来の方法を疑う「象徴」であり、自然や形而上学と科学を深く相互触発させた人たちだった。

彼らは不老不死のためのエリクサーを探求し、人工生命の創造を目指し、全ての病気を治すための万能薬を研究し、そして、黒色火薬を発見したと言われている。

様々なものを金に変換する鍵ともいえる彼らの「芸術」は、喝采を浴びるだけでなく、軽蔑され、迫害される社会的部外者も生み出した。

にもかかわらず、錬金術師たちは、近代科学の誕生に重要な役割を果たし、
ヨーロッパのルネッサンス期の間、西洋の古代の知識と東洋の知識の再発見と、その普及の主人公でもあったのだ。

私たちの時代の錬金術師たちとは何か。
そしてかれらは世界を変えるためにどう貢献してゆくのだろうか。


inFORM - Interacting With a Dynamic Shape Display from Tangible Media Group on Vimeo.




Making of Biologic from Tangible Media Group on Vimeo.






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Ars Electronica Parade@うめきたフェスティバル [curation & framing]

大阪グランフロントのフェスティバル、うめきたフェスティバルの企画で、アルスエレクトロニカパレードを行います。クワクボリョウタさん、ノガミカツキさん、Eric Siuさん、Ars Electronica Futurelabの組み合わせのミニ展示、パレード・パフォーマンスでグランフロントを刺激します。

arsparade.png

(うめきた未来ラボオフィシャルページより)



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POST CITY @ Shibuya 「もし、渋谷のスクランブル交差点が「広場」になったら?」 [curation & framing]

ポップアップ アルスエレクトロニカ
POST CITY @ Shibuya

「もし、渋谷のスクランブル交差点が「広場」になったら?」

開催日時 2016年3月19日(土)
第一部 9:30~13:15、第二部 15:00~21:00

開催場所
第一部 Wired TOKYO 1999
第二部 FabCafe TOKYO

詳細情報はこちら(第一部は事前登録が必要です)
http://www.future-catalysts.com/specials/001/

PostCity1.png PostCity2.png



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ORI* CODE FOR MATTER [talk / workshop]

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未来のOrigamiとは?Matthew Gardinerと一緒に制作したプロトタイプの展示とトークします。

公開講演会1 FOLDING=CODE FOR MATTER 折ることから読み解かれ、組み替えられる世界
講演者 マシュー・ガーディナー氏(アルスエレクトロニカ・フューチャーラボ リサーチャー)
日時 2016年3月9日(水)10:00-12:00 
場所 京都工芸繊維大学 ノートルダム館K101  
事前申込不要、参加費無料

公開講演会2 アルスエレクトロニカの今
講演者 小川秀明氏(アルスエレクトロニカ・フューチャーラボ リサーチャー)
日時 2016年3月15日(火)15:00-17:00 
場所 京都工芸繊維大学 ノートルダム館K101
事前申込不要、参加費無料

詳細はこちら


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Drone 100 [ars electronica]

世界記録!




フルストーリーはこちら。
http://www.aec.at/feature/en/drone100/


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FREE SOUND 解き放たれるオト展 (Ars Electronica in the Knowledge Capital vol.5) [curation & framing]

FreeSound.png

詳細情報:https://kc-i.jp/arsinkc/vol5/

(Ars Electronica in the Knowledge Capital Program オフィシャルホームページより)


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Prix Ars Electronica Selection (Takamatsu Media Art Festival) [curation & framing]

Prix Ars Electronicaの新しい外部展示シリーズ、プリ・アルスエレクトロニカ・セレクション。歴代受賞者たちを、あるテーマをもとに繋ぐその第一弾を高松メディアアートフェスティバルで実施しました。アート、テクノロジー、社会の探求をテーマに、STELARC(Hybrid Art 2010)、ALEX VERHAEST(Computer Animation 2015)、赤松音呂(Sound Art 2015)の3名を招聘し、高松、玉藻公園/披雲閣という日本の伝統的な建築環境に作品を展開しました。

Prix Ars Electronica Selection (2015)


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