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Ars Electronica Tokyo Initiative Kickoff Forum [ars electronica]

AETi.png

https://www.facebook.com/events/104069453508768/
(こちらより事前登録が必要です)

Ars Electronica Tokyo Initiative Kickoff Forum
~Create for Tokyo Together —Art×Industry 未来への問いかけ

【開催概要】
・日時:2017年5月25日(木)15:30〜17:30
・会場:東京ミッドタウン カンファレンスルーム9
(〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1)
・主催:Ars Electronica Tokyo Initiative
・協⼒:オーストリア大使館/東京ミッドタウンマネジメント株式会社

主なコンテンツのご紹介
●トークセッション(15:35〜16:05) 
テーマ:なぜ今「東京」にイノベーション創出コミュニティが必要なのか
出演:ゲルフリート・ストッカー(アルスエレクトロニカ アーティスティック・ディレクター)、
博報堂ブランド・イノベーションデザイン代表 宮澤正憲

●パネルディスカッション(16:05〜17:00)
テーマ:Art×Industry_未来を創造するアートシンキングの重要性について
出演:筒井岳彦(日本たばこ産業株式会社 執行役員)、村上臣(ヤフー株式会社 執行役員 IDサービス統括本部長 チーフモバイルオフィサー)、落合陽一(筑波大学 学長補佐・助教 デジタルネイチャー研究室主宰、Pixie Dust Technologies.Inc CEO)、福原志保(アーティスト・研究者・開発者)
(敬称略)

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AETIは、「これからの東京、ひいては日本社会を良くする為に、我々は一体何が出来るのか」をミッションとし、企業・イノベーター・アーティスト等、様々なステークホルダーと未来社会を創り出すアイデアを共創し、社会への実装に向けて活動することを目的としています。

その年間を通した活動のキックオフとして、「Ars Electronica Tokyo Initiative Kick off Forum」を5/25(木)に開催することになりました。アルスエレクトロニカ総合芸術監督ゲルフリート・ストッカー氏を初め、産業界、アート領域のスペシャリストをゲストにお迎えし、「これからの東京を良くする為には何が必要か?」という大きな問いに基づいたトークセッション・パネルディスカッションを行います。

本イベントの開催は、未来社会への「オープン・イノベーション創出」へと繋がる、アート・テクノロジー・社会の視点から未来志向型で捉え直した思考法(アートシンキング)に基づき、多様な視点で創り出されるアイデア・キーワードを共有・発信することが目的です。



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Ars Electronica Festival 2017: 人工知能 Artificial Intelligence もう一人の私 [ars electronica]

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人工知能 Artificial Intelligence 「もう一人の私」

AIは人間のライバルか?分身か

今年のフェスティバルではAIを、テクノロジーの進化や経済的側面を超えて、社会科学的な観点― 文化や心理学、哲学や精神世界に与える影響 -に至るまで深く掘り下げて考察する。アート・テクノロジー・社会を見つめ続けてきた祭典として、わたしたちが人工知能に対して思い描く様々な展望や、期待と恐れを、フェスティバルを舞台に解き明かしてゆく。

人間の正体と存在意義とはなにか
AIの進化は、私たち一人ひとりに身近なところから、我々の正体と存在意義を問いかけてくる。もしも人間が、この世で唯一の考える存在でなくなったら?人類は万物の長たり続けられるか?それでも、人間にしかできないことが何かあるのだろうか?

人間同士の間ですら共有できないような倫理の概念を、将来ロボットたちにどう適用するのか?肌の色や宗教が違う他者をすら受け入れることが困難な私たちに、AIのような本質的な他者を受け入れることができるのか?もし、人間と機械との利害が一致しなかったら?

既に生態系を脅かしながら生き永らえている人類は、ロボットが決して持つことのない大きな負債を、将来に抱えてはいないだろうか?そして、その将来に生き残るのは、人間か、ロボットか。

人類の究極の映し鏡としてのAI
人間を模した何かを作りたいという欲求。そしてその創造物こそが、私たち自身の世界を崩壊しかねないという恐れ。これほどまでに相反する葛藤を人間にもたらしたテクノロジーは、AIをおいて他にない。AIは、デジタル時代の今日における人類自身の姿、そして世界の見方を反映する、究極の映し鏡とも言える。

本年のフェスティバルでは、人々がAIに抱く懸念や葛藤の表れを、アーティスト、科学者、学者、産業界のエキスパートたち、政治家そして宗教家を交えながら探求を試みる。

2017 Ars Electronica Festival : September 7-11, 2017
リンツは人工知能のもたらす現実と未来への展望に総合的に向き合う、エキサイティングな舞台へと変貌します。文化的、心理学的、哲学的、そして精神的な側面からAIを捉えた様々なシンポジウム、展示、パフォーマンス、ワークショップ、そして芸術的分析の数々が展開されます。
人類が作り出した人工知能の未来を考察することは、同時に私たちが人間自身の強みや弱みを再発見する道のりの出発点でもあります。何がわたしたちを人間たらしめているのかを。

https://www.aec.at/ai/en/



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Street Food Market Festival Linz [life in linz]

Linzでは市民に身近な新しいフェスが次々と生み出されています。ストリート・フード・マーケット・フェスティバルは、地域の食材を活用しながら、フードアーティストたちが新しい食と文化を生み出すイニシアチブ。


Street Food Market Festival Linz - Aftermovie 2016 from MamaPapaMoo GmbH on Vimeo.



2017年は5/25-5/28に開催。
https://streetfoodaustria.com/events/linz/



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Future Innovators Summit 2016 [curation & framing]



テクノロジの急速な発展。不安定な政治・経済。予測不能な社会情勢。

こんな時代だからこそ、異なる背景を持つイノベータたちが世界中から集まり「明日へのアジェンダ=問い」を生み出すユニークな場「Future Innovators Summit」が求められているのかもしれません。

2016年のドキュメンタリー映像が公開されました。



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NEXT-1300 NARAシンポジウム [talk / workshop]

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しゃべります。

NEXT-1300 NARAシンポジウム
2017年3月26日(日曜)
13時受付開始
13時30分〜16時
@東大寺総合文化センター

詳細情報
http://next1300nara.jp



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ARS ELECTRONICA in the KNOWLEDGE CAPITAL vol.07 InduSTORY 私たちの時代のモノづくり展 EXPAND [curation & framing]

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EXPANDシリーズは、通常のArs Electronica in the Knowledge Capitalのトピックを関西のクリエーターに解放し、さらに深めてゆくプログラムです。展示は一週間ですが、4組が加わった「私たちの時代のモノづくり」が、これからの私たちの暮らしや社会を変えていくのか、未来のヒントを探します。

詳細情報:https://kc-i.jp/activity/arselectronica/vol07/expand.php

(Ars Electronica in the Knowledge Capital Program オフィシャルホームページより)



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Sky Compass: SPAXELS Research Initiative with NTT R&D [ars works & projects]

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The formation flight scenario at which the SPAXELS [レジスタードトレードマーク] group to retain a signage. Photo Credit: Markus Scholl

「2020年もしも東京の夜空に光のサイネージが生まれたら」
Sky Compassは、NTT R&Dとの共同研究で、Spaxelsをサイネージやナビゲーションに社会活用するプロジェクトです。

詳細記事
http://www.aec.at/aeblog/en/2017/02/07/sky-compass-schlaegt-die-sterne-als-navigationshilfe-um-laengen/

NTT R&D Forum 2017
https://labevent.ecl.ntt.co.jp/forum2017/e/index.html
Thursday & Friday, February 16-17, 2017; 10 AM-5 PM
NTT Musashino Research and Development Center, Tokyo, Japan

観覧のためには事前登録が必要です。
Contact Info:
cr-team@lab.ntt.co.jp
2020 Epoch-making Project
NTT Service Evolution Laboratories


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サイエンスアゴラ2016 [ars electronica]

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(サイエンスアゴラホームページより)

アルスエレクトロニカが11月3日(木・祝)-6日(日)に日本科学未来館を中心に開催されるサイエンスアゴラに参加します。

サイエンスアゴラとは、あらゆる人に開かれた科学と社会をつなぐ広場の総称です。サイエンスアゴラは、異なる分野・セクター・年代・国籍を超えた関係者をつなぎ、さまざまな人たちが各地で主体的に推進する活動の広場です。この広場に集まる人たちが多様な価値観を認め合いながら、対話・協働を通じて、これからの「社会とともにある科学」と「科学とともにある社会」の実現を目指します。

アルスエレクトロニカが関連するプログラム

11/5(土)13:15-14:30
芸術と科学のシナジーをたたえるSTARTS賞
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/booth/ab_111/

11/5(土)15:30-17:00 芸術、科学、技術、クリエイティビティ
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/fb_654/


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メディアアートフェスティバルの20年~東京/リンツ/サンティアゴ [talk / workshop]

トークします。

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(文化庁メディア芸術祭20周年企画展ホームページより)

世界中で開催されているメディア芸術系の芸術祭の中から、オーストリア・リンツで開催されている「アルスエレクトロニカ」およびチリで開催されている「チリ・メディアアート・ビエンナーレ」、そして文化庁メディア芸術祭の事例をもとに、芸術祭が果たして来た役割を考えます。

日時 10/21 (金) 19:00-20:30
会場 アーツ千代田 3331 [1階 コミュニティスペース]
定員 80名
出演
小川 秀明 (アルスエレクトロニカ フューチャーラボ・クリエイティブカタリスト)
Enrique RIVERA (第12回チリ・メディアアート・ビエンナーレ・キュレーター)
小林 桂子(文化庁文化部芸術文化課支援推進室メディア芸術交流係研究補佐員)

モデレーター
久保田 晃弘(アーティスト/多摩美術大学教授/元エンターテインメント部門審査委員)

http://20anniv.j-mediaarts.jp/event/06/


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