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Swarm Arena performance at Ars Electronica Festival 2018 [ars works & projects]

NTTとの共同プロジェクト「Swarm Arena」の最新映像。





SCHOOL OF FUTURE powered by Ars Electoronica “GOODBYE WORK” [curation & framing]

mirai.png

School of the Future: Goodbye Work
展示: October 26- Nov 4
トーク: October 27 Sat 19:00-20:30 (needs registartion)
Pinar Yoldas (Kitty AI)、Filippo Giraldi (Amsterdam’s 3D Printed Steel Bridge), Hideaki Ogawa (Ars Electronica), Kyoko Kunoh (Ars Electronica), Michiaki Matsushima (Editor in Chief of WIRED Japan)

詳細はこちら。
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designtouch/goodbye_work/



科学と芸術の丘2018 [ars electronica]

matsudo.jpg

科学と芸術の丘 2018
Matsudo International Science Art Festival
http://science-art-matsudo.net

開催日時
2018年10月20日(土) 10:00 〜 17:00
2018年10月21日(日)10:00 〜 17:00
(丘のマルシェのみ10~16時、一部展示・トークによって時間が異なります。)

無料イベント
(戸定邸のみ入館料一般250円、高校大学生180円)

会場
松戸駅周辺の文化施設:戸定邸、戸定公園、松雲亭、千葉大学、松戸市観光協会、松戸フューチャーセンターなど

文化庁: 平成30年度 文化芸術創造拠点形成事業
松戸市: 平成30年度 文化の香りのする街構築事業

松戸で行われる「科学と芸術の丘2018」にArs Electronicaとして、Space of Imagination展、トークで参加します。

自然、科学、芸術をつなぐ国際フェスティバル 松戸市では、文化を軸とした都市ブランドづくりやクリエイターやアーティストが活躍できるまちづくりを掲げ、様々な取り組みを展開しています。その一環として、2018年10月20日(土)、21日(日)の2日間「自然、地球、宇宙」をテーマに、科学と芸術の国際フェスティバル「科学と芸術の丘2018」を開催します。戸定ヶ丘を中心に、松戸駅周辺の文化施設や名所を会場として展覧会、カンファレンス、ワークショップをお楽しみいただけます。



YCAMオープンラボ2018 「グッドセンスなラボ」 [talk / workshop]

ycam.png

トークします。

YCAMオープンラボ2018 「グッドセンスなラボ」
2018年10月6日[土] / 7日[日] / 8日 [月・祝]
場所:山口情報芸術センター [YCAM]

https://special.ycam.jp/openlab/



Swarm Arena [ars works & projects]

Ars Electronica Festival 2018にてデモします。



https://ars.electronica.art/error/en/swarm-arena/



Ars Electronica Festival 2018 Trailer [ars electronica]



https://ars.electronica.art/error/en/

Error - the art of imperfection まもなくです。



OPEN CALL: Future Innovators Summit 2018 at Ars Electronica Festival [ars electronica]



募集開始しました。今年はFestivalテーマであるERRORをFuture Humanity, Future Dignity, Future Sharingという観点から議論します。

https://www.aec.at/error/en/fis/




IMAGINATIVE [h.o works & projects]


IMAGINATIVE from h.o (hdoto) on Vimeo.



http://www.howeb.org/portfolio-item/imaginative/

もしも、自分の考えていることが、遠く離れた現実の空間に作用できるようになったら。
IMAGINATIVEは、二つの部屋から構成される作品です。
一つ目の部屋からは、スクリーンを通して、もう片方の部屋の様子が見られます。そのスクリーンには、テーブルとカップが映し出されています。アイ・トラッキング・インタフェースを利用すると、目の動きでそのカップを操作できます。左右に動いたり、空を舞ったり、頭の中の想像が片方の部屋に作用します。
もう片方の部屋に入ると、異様な光景が広がります。テーブルの上のロボットアームがカップを持ちながら動き、地面には割れたカップが散乱しています。
アイ・トランッキング/ブレイン・コンピュータ・インタフェースが私たちの「意識」と外界を直接繋ぐ時「想像力」は何を意味するのでしょうか。その「想像力」は何に宿るのでしょうか。


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